最近のわたしが注目したニュースです!
■ライトノベル系
→『電撃文庫 5月刊発売』
(電撃文庫)
5/10に発売されました
わたしの注目作は無しかな
ブギーポップ、まだ出るんですね凄いなあ
■社会
→『ノルウェー人女性が狂犬病で死亡、旅先のフィリピンで助けた子犬にかまれる』
(AFP)
意外と知られていないので海外に行く時の注意事項として覚えておきたい記事です
日本にいると狂犬病の発症ということはまず無いのですが、海外旅行などでもし野良犬などに咬まれてしまったら、感染の危険があるようです
発症すると致死率ほぼ100%という強烈な病気なので、もし海外に行く機会があれば予防接種を受けることを考えた方が良いかもしれません
2019年5月12日日曜日
2019年5月2日木曜日
世界の果てのランダム・ウォーカー 10個星です!!
タイトル : 世界の果てのランダム・ウォーカー
賞種 : 第24回電撃小説大賞・金賞
出版 : 電撃文庫
著者 : 西 条陽
イラスト : 細居 美恵子
今日のインプレダクションはコレ!
ファンタジー作品です!
評価は
★★★★★★★★★★
10個星です!!
次はどこへ
冒険・探検のファンタジー
非常に面白かった!
好奇心を刺激されっぱなしで
見事にやられてしまいましたね
科学を踏み台にして幻想の街を
築き上げたかのようで、
その中を旅してきたような
不思議な読後感でした
足下や周囲は果たして科学なのか幻想なのか、
固定観念や先入観が揺るがされ、
世界は思ったよりもっと広いのだと確信させてくれます
地図を広げどこかに行ってみたくなる一冊
今日の甘口!
・流れ
科学が進んだ天空都市は
地上の調査を行っていた
圧倒的に科学が進んでさえ
まだ解明されていないことや
未踏の地が沢山ある
地上の調査を行う調査官2人は
行く先で様々な不思議と遭遇するが・・・という流れ
・テイスト
好奇心の一言に尽きますね
この現象は何だろう、
あの先には何があるのだろう、
そこへ向かっていき
色々な出会いがあります
・キャラ
【ヨキ】
主人公青年
調査官として様々な地に赴くが、
知りたい欲求が原動力
だが普段感情は控えめ
【シュカ】
主人公の上司の女性
容姿端麗だが戦闘担当
書類作業が嫌いで、活発
・ファンタジーたらしめるもの
本作を読んでみて、
ファンタジーをファンタジーたらしめるものは
旅ではないかと感じました
物語の中に築き上げた町や森、川や山・・・
現実には無いと思われる
色んな所に訪れるのが
ファンタジーである、と。
今日の辛口!
・全体
賞の選評を見てちょっとだけ
思う所がありました
中国っぽい国が登場しましたが、
投稿時は日本だったんですかね
リアリティを考えると日本の方が合ってそうな設定
なんだけどなーと読んでいる時思っていたんですが、
政治的な理由で変えさせられて
しまったのかな?
わたしは小説のあるべき姿で読みたいので
投稿時のものが読みたいですね
以上、
地図上の空白には何がある、な?!
ファンタジー作品でした!
賞種 : 第24回電撃小説大賞・金賞
出版 : 電撃文庫
著者 : 西 条陽
イラスト : 細居 美恵子
今日のインプレダクションはコレ!
ファンタジー作品です!
評価は
★★★★★★★★★★
10個星です!!
次はどこへ
冒険・探検のファンタジー
非常に面白かった!
好奇心を刺激されっぱなしで
見事にやられてしまいましたね
科学を踏み台にして幻想の街を
築き上げたかのようで、
その中を旅してきたような
不思議な読後感でした
足下や周囲は果たして科学なのか幻想なのか、
固定観念や先入観が揺るがされ、
世界は思ったよりもっと広いのだと確信させてくれます
地図を広げどこかに行ってみたくなる一冊
今日の甘口!
・流れ
科学が進んだ天空都市は
地上の調査を行っていた
圧倒的に科学が進んでさえ
まだ解明されていないことや
未踏の地が沢山ある
地上の調査を行う調査官2人は
行く先で様々な不思議と遭遇するが・・・という流れ
・テイスト
好奇心の一言に尽きますね
この現象は何だろう、
あの先には何があるのだろう、
そこへ向かっていき
色々な出会いがあります
・キャラ
【ヨキ】
主人公青年
調査官として様々な地に赴くが、
知りたい欲求が原動力
だが普段感情は控えめ
【シュカ】
主人公の上司の女性
容姿端麗だが戦闘担当
書類作業が嫌いで、活発
・ファンタジーたらしめるもの
本作を読んでみて、
ファンタジーをファンタジーたらしめるものは
旅ではないかと感じました
物語の中に築き上げた町や森、川や山・・・
現実には無いと思われる
色んな所に訪れるのが
ファンタジーである、と。
今日の辛口!
・全体
賞の選評を見てちょっとだけ
思う所がありました
中国っぽい国が登場しましたが、
投稿時は日本だったんですかね
リアリティを考えると日本の方が合ってそうな設定
なんだけどなーと読んでいる時思っていたんですが、
政治的な理由で変えさせられて
しまったのかな?
わたしは小説のあるべき姿で読みたいので
投稿時のものが読みたいですね
以上、
地図上の空白には何がある、な?!
ファンタジー作品でした!
2019年4月29日月曜日
ギンレイの【必見ニュース】20190429
今日のわたしが注目したニュースです!
■ライトノベル系
→『オーバーラップ文庫 4月刊発売』
(オーバーラップ文庫)
4/25に発売されました
わたしの注目作は無しかな
刊行数けっこう多いです、好調なのかもしれませんね
そういえばオーバーラップは後発レーベルですが、同じく後発の講談社ラノベ文庫の方は風前の灯火みたいになって随分差がついた印象があります
web系にいち早く目を付けたのもオーバーラップでしたかね
→『ダッシュエックス文庫 4月刊発売』
(DXデジタル)
4/24に発売されました
こちらもわたしの注目作は無し
→『MF文庫J 4月刊発売』
(MF文庫J)
4/25に発売されました
『罪人楽園』は狂気がどれだけ表現できるかがポイントになりそう
■社会
→『東京新聞・望月衣塑子記者を支援する署名集めた中学生の記事、「炎上」に加わった1人に筆者が会ってみた』
(ハフポスト)
もう何年も前からですが、自公政権に都合の悪いムーブメントが起こると、そこへ大量の誹謗中傷が寄せられ炎上するようになりました
この記事では炎上に加わったとする人とハフポスト記者の面会の様子が掲載されています
炎上に加わったとする人は主婦で、「ツイッター速報」というものが入口になったようです
こうした〇〇速報というのは保守速報などヘイトを煽るものが多々あり、注意を要する必要があると感じています
記事中で触れられているメディア不信について少し語ります
「テレビとかでも路上で一般の人にインタビューしてその意見を紹介するのも、政権に批判的な声ばかりでしょ。メディアは信じられない。特に朝日新聞や、朝日と関連があるハフポストは信用できない」
これと似たような内容を口にしている人はわたしの回りにもいましたが、よくよく聞いてみると、そうした人は「実際には観ていない」疑いがあります
わたしはテレビのニュースを数多く観ているわけではありませんが、「政権に批判的な声ばかり」を放送しているのを観た記憶がありません
(あと細かいですが朝日新聞は新聞なのでテレビではありません、テレビのことはたぶんテレ朝やTBSのことを言いたいのでしょう)
わたしの推測では、「政権に批判的な声のシーンを切り取って繋ぎ合わせた(もしくは羅列した)ものをどこかのサイトで見た」のではないかと考えています
それこそ〇〇速報といったブログやまとめサイト・動画サイトなどでそういうのを見たのではないか、と。
そしてブログやまとめサイト・動画サイトに誘導するために、SNSが使われているのではないか・・・
(ツイッターで言えば大量のツイートやリツイートでトレンドに乗せ、多くの人の目に留まらせる手法がフランスで使われたという記事をafpで見た気がします)
とある人が暇つぶしにツイッターを触る → トレンドをチェック → リンクを辿りどこかのサイトへ行きつく → そのサイトに書かれていることを信用する → 思想に染まる
こんな構図になっているんじゃないでしょうかね
■ライトノベル系
→『オーバーラップ文庫 4月刊発売』
(オーバーラップ文庫)
4/25に発売されました
わたしの注目作は無しかな
刊行数けっこう多いです、好調なのかもしれませんね
そういえばオーバーラップは後発レーベルですが、同じく後発の講談社ラノベ文庫の方は風前の灯火みたいになって随分差がついた印象があります
web系にいち早く目を付けたのもオーバーラップでしたかね
→『ダッシュエックス文庫 4月刊発売』
(DXデジタル)
4/24に発売されました
こちらもわたしの注目作は無し
→『MF文庫J 4月刊発売』
(MF文庫J)
4/25に発売されました
『罪人楽園』は狂気がどれだけ表現できるかがポイントになりそう
■社会
→『東京新聞・望月衣塑子記者を支援する署名集めた中学生の記事、「炎上」に加わった1人に筆者が会ってみた』
(ハフポスト)
もう何年も前からですが、自公政権に都合の悪いムーブメントが起こると、そこへ大量の誹謗中傷が寄せられ炎上するようになりました
この記事では炎上に加わったとする人とハフポスト記者の面会の様子が掲載されています
炎上に加わったとする人は主婦で、「ツイッター速報」というものが入口になったようです
こうした〇〇速報というのは保守速報などヘイトを煽るものが多々あり、注意を要する必要があると感じています
記事中で触れられているメディア不信について少し語ります
「テレビとかでも路上で一般の人にインタビューしてその意見を紹介するのも、政権に批判的な声ばかりでしょ。メディアは信じられない。特に朝日新聞や、朝日と関連があるハフポストは信用できない」
これと似たような内容を口にしている人はわたしの回りにもいましたが、よくよく聞いてみると、そうした人は「実際には観ていない」疑いがあります
わたしはテレビのニュースを数多く観ているわけではありませんが、「政権に批判的な声ばかり」を放送しているのを観た記憶がありません
(あと細かいですが朝日新聞は新聞なのでテレビではありません、テレビのことはたぶんテレ朝やTBSのことを言いたいのでしょう)
わたしの推測では、「政権に批判的な声のシーンを切り取って繋ぎ合わせた(もしくは羅列した)ものをどこかのサイトで見た」のではないかと考えています
それこそ〇〇速報といったブログやまとめサイト・動画サイトなどでそういうのを見たのではないか、と。
そしてブログやまとめサイト・動画サイトに誘導するために、SNSが使われているのではないか・・・
(ツイッターで言えば大量のツイートやリツイートでトレンドに乗せ、多くの人の目に留まらせる手法がフランスで使われたという記事をafpで見た気がします)
とある人が暇つぶしにツイッターを触る → トレンドをチェック → リンクを辿りどこかのサイトへ行きつく → そのサイトに書かれていることを信用する → 思想に染まる
こんな構図になっているんじゃないでしょうかね
2019年4月21日日曜日
ギンレイの【必見ニュース】20190421
今日のわたしが注目したニュースです!
■ライトノベル系
→『ファンタジア文庫 4月刊発売』
(富士見書房)
4/20に発売されました
ほぼ続き物ですね
→『ガガガ文庫 4月刊発売』
(ガガガ文庫)
4/18に発売されました
ここもほぼ続き物です
『編集長殺し』って『騎士団長殺し』みたいなネーミングですね
→『GA文庫 4月刊発売』
(GA文庫)
4/15に発売されました
わたしの注目作は無しかなー
■社会
→『NGT48山口真帆、卒業発表「このグループに変わってほしかった」【コメント全文】』
(YAHOO!JAPANニュース・ORICON NEWS)
アイドルグループNGT48の暴行被害を受けた山口真帆さんが卒業となったそうです
被害を受けたのは山口さんですが、その後運営が取った行動は信じられないものでした
『被害者への謝罪・身辺警護の強化・加害者への処罰』が必要なのですが、
『被害者に謝罪をさせる・身の安全は自分で守れ・加害者は不問』でした
しかも、途中経過は何度か記事で見ましたが、運営が山口さんを騙して問題の早期幕引きを謀ったんだろうなと感じられます
アイドルは運営のお陰で舞台に出られているのかもしれませんが、それと同時に運営はアイドルのお陰で食べていけているんですよね
それを理解していれば、被害者にこんな最低な仕打ちをすることは無いでしょう
それを理解していない運営会社は倒産して良いと思います
■ライトノベル系
→『ファンタジア文庫 4月刊発売』
(富士見書房)
4/20に発売されました
ほぼ続き物ですね
→『ガガガ文庫 4月刊発売』
(ガガガ文庫)
4/18に発売されました
ここもほぼ続き物です
『編集長殺し』って『騎士団長殺し』みたいなネーミングですね
→『GA文庫 4月刊発売』
(GA文庫)
4/15に発売されました
わたしの注目作は無しかなー
■社会
→『NGT48山口真帆、卒業発表「このグループに変わってほしかった」【コメント全文】』
(YAHOO!JAPANニュース・ORICON NEWS)
アイドルグループNGT48の暴行被害を受けた山口真帆さんが卒業となったそうです
被害を受けたのは山口さんですが、その後運営が取った行動は信じられないものでした
『被害者への謝罪・身辺警護の強化・加害者への処罰』が必要なのですが、
『被害者に謝罪をさせる・身の安全は自分で守れ・加害者は不問』でした
しかも、途中経過は何度か記事で見ましたが、運営が山口さんを騙して問題の早期幕引きを謀ったんだろうなと感じられます
アイドルは運営のお陰で舞台に出られているのかもしれませんが、それと同時に運営はアイドルのお陰で食べていけているんですよね
それを理解していれば、被害者にこんな最低な仕打ちをすることは無いでしょう
それを理解していない運営会社は倒産して良いと思います
2019年4月14日日曜日
ギンレイの【必見ニュース】20190414
今日のわたしが注目したニュースです!
■ライトノベル系
→『電撃文庫 4月刊発売』
(電撃文庫)
4/10に発売されました
『マッド・バレット・アンダーグラウンド』
『スカルアトラス 楽園を継ぐ者〈1〉』
この2作は自分的注目ですね
『マッド・バレット・アンダーグラウンド』の方は新人賞受賞作のようです
『86―エイティシックス―Ep.6 ―明けねばこそ夜は永く―』
この作品は6まで来ましたか、順調に続いていますね
1を読んだ時かなりのヒットだったので2もそろそろ読みたいところです
■社会
→『「れいわ新選組」山本太郎氏が結成(UPDATE)』
(ハフポスト)
山本太郎議員が自由党を離れ、新しい政治団体を作ることにしたようです
いやー良かったなあとわたしは思います
こないだ自由党が国民民主党と統一会派を組むと報道があった時から「山本太郎議員は自由党を離れた方が良い(方向性が違い過ぎる)」という声はありましたし、わたしもその方が良いと思っていました
国民民主党は旧民進党から希望の党へ行ったメンバーなので、どうしても「当選したいだけなのでは?」という疑念を感じてしまうんですよね
1人になることでまた自由な行動・発言に期待したいですが、資金面では大変になるでしょう
5人いないと政党交付金が出ないため、あと4人集める必要があります
こう考えると「金持ちである」「地盤がある」2世3世議員達は圧倒的有利なんだなあと思います
→『「無宗教」の米国人、カトリック教徒などと並んで最多に 米調査』
(CNN)
これもかなり気になったので紹介しておきます
アメリカで無宗教の人が増えているって知っている人いますか?
わたしは知らなかったです
むしろ、外国に行った時日本人は無宗教と答えない方が良いのでとりあえず仏教と答えておきなさいと言われてきました
それほど外国では宗教が当たり前というイメージだったんですね
しかしやはり科学が進んできたことや、記事中にある通りインターネットの普及も影響しているのかもしれません
「実体が見えないものを拠り所にはしない」無宗教がいずれ世界の主流になるかも?
■ライトノベル系
→『電撃文庫 4月刊発売』
(電撃文庫)
4/10に発売されました
『マッド・バレット・アンダーグラウンド』
『スカルアトラス 楽園を継ぐ者〈1〉』
この2作は自分的注目ですね
『マッド・バレット・アンダーグラウンド』の方は新人賞受賞作のようです
『86―エイティシックス―Ep.6 ―明けねばこそ夜は永く―』
この作品は6まで来ましたか、順調に続いていますね
1を読んだ時かなりのヒットだったので2もそろそろ読みたいところです
■社会
→『「れいわ新選組」山本太郎氏が結成(UPDATE)』
(ハフポスト)
山本太郎議員が自由党を離れ、新しい政治団体を作ることにしたようです
いやー良かったなあとわたしは思います
こないだ自由党が国民民主党と統一会派を組むと報道があった時から「山本太郎議員は自由党を離れた方が良い(方向性が違い過ぎる)」という声はありましたし、わたしもその方が良いと思っていました
国民民主党は旧民進党から希望の党へ行ったメンバーなので、どうしても「当選したいだけなのでは?」という疑念を感じてしまうんですよね
1人になることでまた自由な行動・発言に期待したいですが、資金面では大変になるでしょう
5人いないと政党交付金が出ないため、あと4人集める必要があります
こう考えると「金持ちである」「地盤がある」2世3世議員達は圧倒的有利なんだなあと思います
→『「無宗教」の米国人、カトリック教徒などと並んで最多に 米調査』
(CNN)
これもかなり気になったので紹介しておきます
アメリカで無宗教の人が増えているって知っている人いますか?
わたしは知らなかったです
むしろ、外国に行った時日本人は無宗教と答えない方が良いのでとりあえず仏教と答えておきなさいと言われてきました
それほど外国では宗教が当たり前というイメージだったんですね
しかしやはり科学が進んできたことや、記事中にある通りインターネットの普及も影響しているのかもしれません
「実体が見えないものを拠り所にはしない」無宗教がいずれ世界の主流になるかも?
2019年4月7日日曜日
ギンレイの【必見ニュース】20190407
今日のわたしが注目したニュースです!
■ライトノベル系
→『スニーカー文庫 4月刊発売』
(ザ・スニーカーWEB)
4/1に発売されました
タイトルを眺めてみると、他で売れたものの追随をしている印象がちょっとあるかなーという感じです
大昔はここは他を引っ張る側だった気がするんだけどなぁw
ただ、書き手も辛いんでしょうね、一定の売れる見込みを含めて次作のプレゼンを編集者にしなさいと言われると、「今こういうのが売れているから~」と盛り込むのが1番無難になりますからね
→『HJ文庫 4月刊発売』
(HJ文庫)
4/1に発売されました
新作は題名とあらすじからすると割と王道系かな?
■社会
→『カンガルーがソファーからズルッ……夜な夜な訪ねてくる野良カンガルーが可愛すぎ(動画)』
(ハフポスト)
これは見た瞬間「今日はこれに決定!」となりました
緊張感ゼロのカンガルーが可愛すぎます
■ライトノベル系
→『スニーカー文庫 4月刊発売』
(ザ・スニーカーWEB)
4/1に発売されました
タイトルを眺めてみると、他で売れたものの追随をしている印象がちょっとあるかなーという感じです
大昔はここは他を引っ張る側だった気がするんだけどなぁw
ただ、書き手も辛いんでしょうね、一定の売れる見込みを含めて次作のプレゼンを編集者にしなさいと言われると、「今こういうのが売れているから~」と盛り込むのが1番無難になりますからね
→『HJ文庫 4月刊発売』
(HJ文庫)
4/1に発売されました
新作は題名とあらすじからすると割と王道系かな?
■社会
→『カンガルーがソファーからズルッ……夜な夜な訪ねてくる野良カンガルーが可愛すぎ(動画)』
(ハフポスト)
これは見た瞬間「今日はこれに決定!」となりました
緊張感ゼロのカンガルーが可愛すぎます
2019年3月24日日曜日
ギンレイの【必見ニュース】20190324
今日のわたしが注目したニュースです!
■ライトノベル系
→『第13回小学館ライトノベル大賞 最終選考結果発表!』
(ガガガ文庫)
3/19に発表されました
5作品が受賞しています
ただし大賞は該当なしだそうです
→『ファンタジア文庫 3月刊発売』
(富士見書房)
3/20に発売されました
題名的には『ココロアラウンド』がちょっと気になります
→『ガガガ文庫 3月刊発売』
(ガガガ文庫)
3/19に発売されました
わたしの注目作はなしかな
超久々に業界について語ります
これは全体的に、ですが・・・
ライトノベルの今後は大丈夫なのかな、という感じがします
ラブコメ隆盛期は一時的に稼いだ後、落ち目になっていったいわば『暗黒期』だとわたしは認識しています
その後、web小説が隆盛してきて、それを既存のレーベルが取り込んでいったことでまた上昇に転じました
しかし、こうした『web小説バブル』に持続力はあるのでしょうか?
どうも自分の感覚では既に頂点まで来てしまったか、曲がり角を過ぎてしまったのではないかという気がしてならないのです
数字上はまだ成長を続けているのかな?
だとしても、業界の人は危機感持った方がいい気がします
■ライトノベル系
→『第13回小学館ライトノベル大賞 最終選考結果発表!』
(ガガガ文庫)
3/19に発表されました
5作品が受賞しています
ただし大賞は該当なしだそうです
→『ファンタジア文庫 3月刊発売』
(富士見書房)
3/20に発売されました
題名的には『ココロアラウンド』がちょっと気になります
→『ガガガ文庫 3月刊発売』
(ガガガ文庫)
3/19に発売されました
わたしの注目作はなしかな
超久々に業界について語ります
これは全体的に、ですが・・・
ライトノベルの今後は大丈夫なのかな、という感じがします
ラブコメ隆盛期は一時的に稼いだ後、落ち目になっていったいわば『暗黒期』だとわたしは認識しています
その後、web小説が隆盛してきて、それを既存のレーベルが取り込んでいったことでまた上昇に転じました
しかし、こうした『web小説バブル』に持続力はあるのでしょうか?
どうも自分の感覚では既に頂点まで来てしまったか、曲がり角を過ぎてしまったのではないかという気がしてならないのです
数字上はまだ成長を続けているのかな?
だとしても、業界の人は危機感持った方がいい気がします
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